学童初期におけるひらがな獲得がすべての子どもの学力保障へつながります
読み書きLDサポート富士は
読み書きに困り感のある子どもと保護者のための民間の支援・相談窓口です
こんなお悩みはありませんか?
まだ低学年だし、「そのうちできるようになる」と様子を見ていると、3〜四年生になり学習量が増えたり、国語だけでなく他教科の学習でも読み書きが必要となったりすると、読み書きの問題は読み書きにとどまらず、学力不振や登校への不安や不登校につながる場合もあることかが近年指摘されています。読み書きの問題は、早期の発見、早期支援が重要かつ効果的です。
提供しているサポート
・個別レッスン
・ICTサポート
・ワークショップ・体験会
読み書き検査・算数障害検査
読み書き検査で困り感と支援の必要性を可視化する
検査実施後に、検査結果報告書のお渡しとともに、結果についてフィードバックする事後面談を行うことで今後の支援ができる体制を整えます。
検査では、児童の読み書き算数の状態を知ることができます。
それは教育機関とお子さま・保護者様の橋渡しにもなります。
提供している検査について
- WISC-V
- STRAW-R
- URAWSS-English
- 算数障害スクーリング